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チリ、チロエ島の自然と文化

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プエルトモントからフェリーでチャカオ海峡を渡ってチロエ島へ。チロエは島だけに、昔の自然や文化が残って魅力的な島です。2000年にチロエの教会群が世界遺産に登録されていますが、今回はそこへは行かず、現地のチリ人たちといっしょにボートで川を巡ってきました。帰りにチロエの有名な貝料理も堪能。でっかいからす貝やチロエの産物のいもなど。

「チロエ島(スペイン語:Isla de Chiloé)は、チリのロス・ラゴス州にある大きな島。面積は8,394km²で、チリの島ではフエゴ島に次いで広く、南米でも5番目に広い島。チロエ島とその周辺の小島で構成されるチロエ諸島の主島である。Isla Grande de Chiloéともいう。

島の人口は155,000人(2002年)。主要産業は、農業、林業、サケ養殖、観光である。2000年にチロエの教会群が世界遺産に登録され、観光客が増えている。 本土との間にチャカオ海峡大橋を架ける計画があり、2012年の完成を目指していたが、予算面の問題で現在、計画が中断されている。(en:Chacao Channel bridge)」(Wikipediaより)

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